持ち運び手帳にはビジネスプレステージを使っているが、カバーにペンを挿すところがない。そこで考えた。
我が家には出番のないほぼ日手帳カバーが3つある。しかもほぼ日手帳のカバーはペンを挿すところが太めのペン(万年筆など)でも対応出来るサイズになっているので、セーラーのプロフィットギアもばっちり入る。しかし、ほぼ日手帳は、ビジネスプレステージよりも厚みがあるので、ビジネスプレステージの手帳単冊だとカバーがかなり余ってしまう。
そこでほぼ日手帳の革カバーにビジネスプレステージ+別冊ノート+別冊アドレス帳を一緒に入れてみたら、多少厚みが増すので、まだ余ってはいるもの許容範囲となった。むしろこのちょっとした余りは、これから紙切れをガシガシ挟むための余裕とも言える。しばらくこれで持ち歩いてみよう。
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